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2026-08
おはようございます。
キティー開発戦略室で主に改良剤の開発に携わっている社員です。
今年は梅雨が明けて、いきなり酷暑となりました。。。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
私は、正直、この気温の変化について行けず、ぐったりモードです。
急激な気温の変化は、身体の隅々まで堪えます。
さて、皆さま、蛇は得意ですか?(このブログの最後に蛇の写真があります。嫌いな方はご注意ください。)
近所に「ヘビ注意」という看板があり、ずっと遭遇したいと思っていました。
そして、先月(7月)にその機会を得ました!!
お恥ずかしながら、この歳(50歳代)になるまで、野生?のアオダイショウを見たことがありませんでした。
ただ、知識はありました。
蛇がいるので、捕まえてほしいという依頼を受け、即OK!
なにせ、こちらは蛇を見たくって、うずうずしていたので。
蛇を捕まえるには、頭を抑えて、首元を掴む。ただ、これだけ。
でも、実際にやってみるとくねくねと動き、なかなか頭は抑えられない!いや~、相手も必死です(もちろんこっちも必至です、ギャラリーもいるので)。
なんとか、頭を押さえ、首元を掴んで・・・というところで、アオダイショウの歯が指に触れ、皮膚を切ってしまいました。
考えていたよりももっと首元を抑えないと頭が360℃回転できるようです!ビックリ。
そんなこんなで、何とか捕獲はできました。
その後、傷から出血もあり、色々と大変でした・・・
たいした症状でもないのに、お医者さんへ行けという周囲の圧力が。もちろん、この程度でお医者さんには行きませんでした。
改めて、「知っていること」と「できること」は違うと実感させられた出来事でした。
捕まえたアオダイショウ、出来たら自分で飼育をしたかったです。
警察に連絡したら、「蛇を放してください」となり、アオダイショウは翌日、業者さん?へ引き取られたそうです。
無事であることを願うばかりです。
話はがらりと変わって、会社の近くのお店で牛ステーキを食べました。軟らかく、適度な噛み応えがあり、最高でした。
キティーの商品には、お肉自身の食感を保ちながら、軟らかくできるという特徴があります。
お肉の自然な食感を維持しながら、軟らかくしたいという課題をお持ちなら、ぜひ、キティーはお問い合わせくださいませ。
☆「カラダにオイシイ、キットイイ」☆
おまけ
遭遇した蛇
