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2026-07
韓国r料理 @ソウル
7月28日(火):くもり @本日は韓国
昨日から韓国に入り、水曜日まで仕事をしています。
久しぶりの韓国で1年近く訪問をしていませんでした。
韓国内で商売をしているものの、なかなか訪問も出来ておらず、既存のお客様や見込みあるお客様への訪問を目的に訪れております。
韓国はちょうど梅雨時期ですが、幸いに雨は降っておらず湿度は高いものの30℃前後の気温なので日本よりは過ごしやすいと思います。
韓国も半導体関連の市場が経済をけん引して、景気はよい状況のようですが、他の市場は厳しいのは日本と一緒のようです。
海外の出張は、普段当たり前だと思っていることが、実は当たり前でないことに気づかされます、
私にとっての海外出張は、移動ではなく投資としての発見があれば、その経験が会社の次につながり、今回も多くの気づきを持ち帰りたいと思っています。
昨日は、韓国の魚料理を頂きました。
このお刺身を自分好みにまいて頂きます。
最後は、ピリ辛の魚の鍋で〆ました。
辛い中でおいしさがある韓国料理は、とても美味しい。
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2026-07
夏の等々力渓谷で感じた涼しさと、微生物が好む温度
こんにちは。バイオ研究員Fです。
7月に入り、厳しい暑さが続いていますね。
「少しでも涼しい場所で自然を感じたい」と思い、東京23区で唯一の自然渓谷として知られる等々力渓谷を散歩してきました。等々力駅から徒歩約3分とアクセスも良く、木々の緑や川のせせらぎに囲まれた遊歩道は、都心とは思えないほど心地よい空間です。入口にかかる赤い「ゴルフ橋」は、緑とのコントラストが美しく、思わず写真を撮りたくなるスポットでした。
渓谷を歩いていると、「人は暑いと日陰に入ったり水分を補給したりするけれど、微生物はどのくらいの温度を好むのだろう?」とふと考えました。
私たちに身近な乳酸菌は、菌種によって異なりますが、一般的に30~42℃程度でよく増殖します。一方、ビフィズス菌はヒトの腸内に生息する細菌で、体温に近い37~41℃が最も増殖しやすい温度です。人にとっての平熱が、ビフィズス菌にとっても「快適な温度」というのは興味深いですね。
乳酸菌やビフィズス菌のことなら弊社サイトの製品ページへ。
暑い日が続きますが、ときには自然の中で涼を感じながら、身近な生き物や微生物に思いを巡らせてみるのも楽しいかもしれません。皆さんも体調に気を付けて、夏をお過ごしください。
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2026-07
豚そば @月や
7月24日(金):はれ @本日は福岡から鹿児島へ
昨日から福岡に入り、関東も暑いですが九州はもっと暑かった。
全国的に35℃を超える危険な暑さが続いており、外回りの営業にとっては厳しい季節がやってきました。
昨日の7月23日は、『米騒動』が1918年に始まった日です。
米の価格高騰に苦しんだ国民の不満が全国に広がり、当時の政権を揺るがす大きな出来事だったようです。
そして100年たった『令和の米騒動』(いまは落ち着いてきてますが・・・)、一時期、5kgが5,000円に迫る勢いで高騰し、家庭だけでなく食品業界全体に大きな影響を与えました。
今回の米騒動の本質は安定して供給できる仕組みを作ることで、その時々の状況に応じて柔軟に対応していく事だと感じます。
そこには、先を読み解く力が必要で、その場の状況だけで対応すると準備不足で逆にさらに悪い結果になってしまう。(備蓄米の放出がそれにあたりますかね)
歴史は繰り返すと良く言いますが、同じ出来事を繰り返さないために過去から学ぶことも重要だと思いました。
スーパーのお米の価格が現在3,000円を切り始めています。
元に戻ることはうれしい事ですが、今回の令和の米騒動が生かされないことは悲しい事なので、変化に備える事も実施していく事が重要だと思いました。
本日は、昨日の〆ラーメン"月や"さんの『豚豚ラーメン』のご紹介。
クリアなスープのとんこつラーメン。
見た目は、とんこつラーメンに見えませんがスープを飲むと、すっきりとしたとんこつ味。
お腹がいっぱいなのに、スルスルと食べられるとんこつラーメンです。
たしか、福岡空港のラーメンストリートにも出店してますので、福岡にお越しの時はぜひ食べてみてください。
とんこつラーメンの概念がちょっと変わります。