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2026-07
松屋×松屋
銀座にある「松屋」・・・と聞くと百貨店の松屋銀座を思い浮かべる人も多いでしょう。
その松屋銀座の地下食品売場に、牛めしチェーンの「松屋」が手掛ける「松屋PREMIUM」が6月に登場しました。
同じ「松屋」同士の縁から生まれたブランドで、神戸牛などを使用した百貨店ならではの上質なお弁当を販売しています。
普段の松屋とはひと味違う、"銀座の松屋が作る松屋"を楽しめるのお店です。
松屋PREMIUMのポイントは、「安くて早い松屋」を高級化したわけでなく、
「銀座で買うごちそう弁当」として商品開発をしている印象を受けました。
神戸牛牛めしや国産黒毛和牛のうまトマハンバーグ、創業ビーフRichカレーなど、普段の松屋では見られない食材や価格帯の商品が並んでいました。
ロゴもいつもの黄色い看板はなく、黒地に金色の字で高級感も演出されていました。
一番ベーシックな「神戸牛牛めし」を食べてみましたが、これぞ高級弁当といった感じで牛肉もしっかり肉感を残しつつしっかり脂もありかなり満足感がありました。こういったお弁当を買うといつご飯をあまらしてしまうのですが、牛肉のボリュームもしっかりあったのでめずらしくお肉が余ってしまいました。
松屋×松屋。 ありそうでなかったこの組み合わせは、単なる話題性にとどまらず、新たなお弁当ブランドとしてしっかり成立していました。
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2026-07
韓国r料理 @ソウル
7月28日(火):くもり @本日は韓国
昨日から韓国に入り、水曜日まで仕事をしています。
久しぶりの韓国で1年近く訪問をしていませんでした。
韓国内で商売をしているものの、なかなか訪問も出来ておらず、既存のお客様や見込みあるお客様への訪問を目的に訪れております。
韓国はちょうど梅雨時期ですが、幸いに雨は降っておらず湿度は高いものの30℃前後の気温なので日本よりは過ごしやすいと思います。
韓国も半導体関連の市場が経済をけん引して、景気はよい状況のようですが、他の市場は厳しいのは日本と一緒のようです。
海外の出張は、普段当たり前だと思っていることが、実は当たり前でないことに気づかされます、
私にとっての海外出張は、移動ではなく投資としての発見があれば、その経験が会社の次につながり、今回も多くの気づきを持ち帰りたいと思っています。
昨日は、韓国の魚料理を頂きました。
このお刺身を自分好みにまいて頂きます。
最後は、ピリ辛の魚の鍋で〆ました。
辛い中でおいしさがある韓国料理は、とても美味しい。
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2026-07
夏の等々力渓谷で感じた涼しさと、微生物が好む温度
こんにちは。バイオ研究員Fです。
7月に入り、厳しい暑さが続いていますね。
「少しでも涼しい場所で自然を感じたい」と思い、東京23区で唯一の自然渓谷として知られる等々力渓谷を散歩してきました。等々力駅から徒歩約3分とアクセスも良く、木々の緑や川のせせらぎに囲まれた遊歩道は、都心とは思えないほど心地よい空間です。入口にかかる赤い「ゴルフ橋」は、緑とのコントラストが美しく、思わず写真を撮りたくなるスポットでした。
渓谷を歩いていると、「人は暑いと日陰に入ったり水分を補給したりするけれど、微生物はどのくらいの温度を好むのだろう?」とふと考えました。
私たちに身近な乳酸菌は、菌種によって異なりますが、一般的に30~42℃程度でよく増殖します。一方、ビフィズス菌はヒトの腸内に生息する細菌で、体温に近い37~41℃が最も増殖しやすい温度です。人にとっての平熱が、ビフィズス菌にとっても「快適な温度」というのは興味深いですね。
乳酸菌やビフィズス菌のことなら弊社サイトの製品ページへ。
暑い日が続きますが、ときには自然の中で涼を感じながら、身近な生き物や微生物に思いを巡らせてみるのも楽しいかもしれません。皆さんも体調に気を付けて、夏をお過ごしください。