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2026-04
ゴルフめし @茨木カントリークラブ
1月14日(火):はれ @本日は東京
〇 15日~17日開催の東京ビックサイト:ファベックス2026に出展します。
ブース番号:F-F42
〇 16日~17日開催の東京国際フォーラム:健食原料・OEM展2026に出展します。
ブース番号:D-06
社員一同、来場をお待ちしております。
昨日、ドライヤーを買いに秋葉原のドン・キホーテに行ってきました。ここは、海外か・・・と思うほど、海外の観光客でにぎわっていました。
見慣れない日本のお土産も多く、独特な空間でとても面白い・・・。
今度、ゆっくりと見たいと思う場所でした。
そんなちょっとした息抜きの時間もありますが、気づけば目の前の仕事に追われております。
やるべき事は次々と出て来て、あっと言う間に一日が過ぎていきます。
昨日、軽く飲みに行った後、ほんの数秒、夜空を見上げたら不思議と気持ちが軽くなり、力が抜けました。
その時感じたのは、『余白』の大切さ。
余裕がないと、人は目の前の処理に追われ、こなす事が目的になり、本来考えるべき"次の一手"が見えなくなってしまいます。
でも、ほんの少しでも余白があると、視野が広がり今だけでなく、その先を考える事ができます。
余白は、時間があるから生まれるものではなく、意識して作るべきものかも。
・立ち止まる数秒 ・空を見上げる時間 ・少しだけ考える余裕
忙しいときほど、あえて余白を作る。それが、前に進むための一番の近道なのかも知れません。
先週、お客様と大阪の格式高い、茨木カントリークラブでゴルフをさせて頂きました。
そこのゴルフめしのご紹介です。
よく煮込まれ、トロッとした牛すじの煮込み。
一味唐辛子でアクセントをつけ、とても美味しい。(白いご飯が欲しくなります。)
そして、濃厚なカレーうどん。ピリッとした刺激が食欲を更に増してくれる一杯。
天気も良く、桜も残り、とてもすがすがしいゴルフをさせて頂きました。
ありがとうございました。
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2026-04
FABEX2026出展します!
今週いよいよ東京ビッグサイトで行われる展示会「FABEX 2026」が開催されますね。
FABEXは惣菜デリカや食品産業の業務用製品を中心とした、食の最新情報とご提案が集う展示会になります。
弊社は毎年FABEXにて軟化剤や炊飯改良剤を紹介しており、今年もFABEXに出展いたします!
今回、弊社のブースではお肉お魚をやわらかくする軟化調味料「ヴィネッタ」を使った唐揚げの試食品を用意しています。
「ヴィネッタ」はブドウ果汁を主原料にした軟化剤で、噛んだときにお肉の筋繊維をブチブチと切る肉らしい食感を残しつつ、自然な食感のままやわらかくしてくれるのが特徴です。
軟化効果の他にも、歩留まり向上ができる保水効果、ぶどうに含まれる"ポリフェノール"等で臭みを抑えるマスキング効果もあります!
また、弊社の他の軟化剤商品と違い、500gのチャック付きのアルミ袋で小包装もあるため、飲食店や病院・介護施設でも使いやすい商品です。
軟化剤を入れていない無処理の唐揚げも用意しているので、ぜひ「ヴィネッタ」を使った唐揚げと食べ比べをして効果を実感してみてください!
先週は有楽町の「土鍋炊ごはん なかよし」で季節のおすすめチキン竜田揚げ定食をいただきました。
11時の開店直後に行きましたが、すでに満席で人気のお店でした。
土鍋で炊いたご飯は粒立っていておいしく、おかわり自由なところも人気なポイントですね。
竜田揚げは肉らしい繊維感が残りつつ、ジューシーなお肉でした。
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2026-04
大阪居酒屋 @肉と魚がうまい酒場ニューツルマル(大阪KITTE:うめよこ)
4月10日(金):あめ @本日は大阪から静岡
4月は、リクルートスーツを着た社会人を多く見かけます。
今週泊まった滋賀のホテルには、近くにあるある大手の企業の社章をつけた社会人が新入社員研修だと思いますが、宿泊しており、朝のエレベーターとフロアには同じような人が一杯。
大阪のホテル、電車や新幹線も見かけました。
即戦力として期待されつつ、社会人一年生としてのマナーや常識を学んで行くのでしょうね。
そんな中でも一番大切なのは、上司とのコミュニケーション。
コミュニケーションの形は、大きく変わってきました。
メールやチャットが主流となり、便利さや効率は格段に上がっておます。
業務連絡や情報共有と言う点では、非常に優れたツールで記録も残り、時間に縛られずビジネスにおいては欠かせず、私も良く利用しています。
一方で、文章だけでは『温度』や『ニュアンス』が伝わりにくく、誤解が生まれる事も少なくありません。
特に想いを伝える場面では、読み手にも感情があるので感じ方が大きく変わり、その影響は大きくなります。
だからこそ大切なのは、使い分けではと最近とても感じます。
業務連絡などはデジタルでも良いですが、重要な案件や相談などは直接対話する事が大切です。
わずか5分の対話が、信頼を生み出します。
その信頼が深くなってくれば、多少の相談もデジタルでもしっかり伝わり、乖離をなくしていくと思っています。
すべてをデジタルで実施する怖さ・・・・、ビジネスでは難しい課題です。
効率を追う時代だからこそ、対話する価値が高まっている気がしており、コミュニケーションはコストで表す事ができない、でも未来への投資かも知れません。
本日は、大阪のKITTEの地下にある『うめよこ』のニューマルマツさんのご紹介。
夕方は、サラリーマンの憩いの場所のようで、一日のつかれや上司の愚痴や商売の達成を乾杯する人たちで賑わっていました。
新鮮な魚と肉料理をハイボールのつまみに頂きました。
大阪は安くて美味しいお店が沢山あり、とてもうらやましい。
そんな安いお店で出来る日々の飲み会、これもコミュニケーションの一つですね。