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2026-03
スギ花粉もそろそろ折り返し?!
こんにちは。
日々、花粉の存在感が増していますね。
なんとか普段の生活で改善できないかなと毎年懲りずに調べてみるのですが、
甘いものを控えたほうがいい、脂っこいものを控えたほうがいい、グルテンフリーがいい...など。
どれも大好きなものばかりなので結局何も手を付けられず。
むしろダメと言われると食べたくなる...という悪循環を繰り返しています。
諦めて薬に頼るしかないですね。
先日、薬を処方するためにオンライン診療を受けたのですが(これがとっても便利!)、診察の最後に先生から「薬をしっかり飲んで春のお出かけを愉しんでくださいね。」という言葉をいただき、ちょっと心がふわっとしました。
日差しが暖かくなってきたので花粉に怯えていてはもったいないですよね。
さて、私はあまりランチをお店で食べることはしないのですが、
先日社内のグルメ隊長にオムライスとナポリタンのお店に連れて行ってもらいました。
家ではなかなかうまくできないとろとろ卵のオムライスと
家では意外と作らない特製トマトソースのナポリタン!
どちらもとってもボリューミーで美味しかったです。
たまには外で食べるのもいいですね。
4/15~17に東京ビッグサイトで開催されるファベックスに出展します。
唐揚げの試食品をご用意してお待ちしておりますので、
ご来場の際にはぜひお立ち寄りください。
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2026-03
あさひや 昔ながらのお蕎麦屋さん
こんにちは。酒と野球をこよなく愛す風来坊です。
今回は商談で訪問した東大前で見つけたお蕎麦屋さん「あさひや」さんのご紹介です。
商談が早く終わり駅に向かってふらふら歩いているととても風情のある蕎麦屋の看板を発見。
気の向くまま向かうとTHE昭和という店構えで今日はここで日本蕎麦!と即決させるほどでした。
店内もとても風情があり昭和情緒を思い出しました。
日頃、立ち食いソバしか食べていなかったので奮発して天ぜいろをいただきました。
つゆはとても甘くその中にも出汁のコクが感じられお蕎麦がいくらでも食べれるような味でした。
海老の天ぷらも大きく食べ応えがありました。それに加えお値段も昔ながらでもりそばが500円。いただいた天ぜいろも大盛で950円ととてもリーズナブルでした。
先客のお客さんもとても気品のある方々ばかり(東大の先生?)で落ち着いた雰囲気の中で食事をすることが出来ました。
3月に入り球春を迎え、高校野球の追っかけで忙しくなりますが酒と美食の追及も怠らずに頑張っていこうと思う今日この頃です。(お小遣いが心配ですが・・・)
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2026-03
シンガポール料理 @海南鶏飯:コレド室町
3月13日(金):はれ @本日は東京
告知!
来月の4月15日から『ファベックス2026』(東京ビックサイト)・16日から『健食・OEM展2026』(有楽町フォーラム)の展示会に出展をいたします。
昨日、久しぶりに早く帰宅して、家でボーーッとテレビをみていたら、『潜入!リアルスコープ』でセブンイレブンの工場の様子が紹介されていました。
コンビニさんの商品は、どこの店舗で買っても同じ味・同じ品質。それが当たり前だと普通に思っています。
でも、その当たり前を支えているのがそれを作っている工場。
システム化された設備、ご飯の量や具材の重さ、手作業による盛り付け、誰が作っても同じ品質になるように仕組みが作られていました。
この業界、お客様に変わらない味を提供するという信頼は絶大だと思いました。
セブンさんのCMに出演しているイチローさんの名言で『小さなことをかさねることが、とんでもないところに行くただ一つの道』
派手なことではなく、当たり前のことを、当たり前に続ける。
この積み重ねが信頼と強い組織をを作っていくでしょうね。
本日は、コレド室町のレストラン街にある、シンガポール料理を提供してくれる、『海南鶏飯』さんのご紹介。
日本人好みにアレンジするわけでもなく、現地の味をそのまま再現しているので人気のお店です。